2008年03月06日

和歌子

一冊の本を紹介したいと思います。

目には見えないけれど、その人自身を語る、香水。
香りはもちろん、その様々な色とりどりのきれいなガラス瓶の形にも目を惹かれますよね。
でも、自分に合ったものといっても、職場で邪魔にならないようにつけるものから、デート用までいろんな種類の中から選ぶ時に迷うこともあります。
そんな時にこれを読めば、とても参考になると思います。

榎本雄作さんの、『香水の教科書』

香水の教科書.jpg

最近第二弾もでました。

興味のある方はどうぞ、是非とも読んで見て下さい。



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posted by TERU at 16:59| Comment(3) | お勧めの本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
香水の教科書ですか...
まだ香水なんてつけて外に出たことないんで、勉強になりそうですね↑↑
オードトワレ位ならありますが(−ω−)うーん
Posted by そら at 2008年03月07日 11:27
最近「パフューム」という映画を見たので、何だかちょっと気になりますねぇ〜!

匂いが持つ力っていうものはやっぱり多少なりともあると思いますし、場面場面でどんなものが合うのかっていうのを知っているのは確かに必要なことなのかも・・・。
Posted by らん at 2008年03月08日 09:53
そらさん、らんさん、是非読んでみてください★結構分かりやすいので、参考になるといいのですが。。。
Posted by 和歌子 at 2008年04月03日 00:55
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