2008年05月07日

ムツミ

ネットサーフィン中。。。見つけました。

沖縄・・・シーサー・琉球ガラス・やちむん(陶器)を紹介しているHP

☆ シーサー☆

琉球が愛し続けて来た守り神
沖縄では今でも多くの家の屋根にシーサーを見ることができる。沖縄の瓦職人が、屋根の仕事をさせてもらったお礼に、余った材料で創って屋根に置いたとされている。それぞれに職人の個性があり、シーサーを見れば誰の仕事かが解ったそうだ。

本物のシーサーを求めて、たどりついた工房がここで紹介されています。

☆ 琉球ガラス☆

100年の歴史を持つ琉球ガラス
琉球ガラスの歴史は、明治時代中期、九州や大阪のガラス職人によって技術がもたらされ、「薬瓶」や「菓子瓶」などの生活雑貨として浸透し、昭和初期まで作られてきたが、第二次世界大戦で施設が廃墟と化したため、生産が停止する。1972年の本土復帰を境に、本土からの観光客向けの作品へと移行したため、原料調合による良質な琉球ガラスへと変わった。時代とともに変化を続ける琉球ガラス。

☆ やちむん☆

やちむんの里は焼物が盛んな沖縄の中でも有名な、窯元の集合体だ。大きくは中堅の作家と若手の作家の2つの共同釜で構成されている。ここで紹介するのは若手陶芸家4人が窯を持つ「北窯」

そのほか、沖縄の味の紹介。

沖縄に興味のある方、覗いてみてください。

http://www.oz-okinawa.com/

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posted by TERU at 16:23| Comment(0) | ホームページ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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