2008年01月21日

愛情の花。

難病とたたかっている長崎県在住の野口昌剛さん。

ダウン症をかかえて生まれ、現在『ひざの靱帯が原因不明で短縮するという世界で一つの症例』と闘っています。

最低3人の同一症例を確認されなければ難病として認定されないとの事です。

僕は、野口さんとお会いした事はないのですが、ここ数ヶ月間、GLAYのFANの方々や、夕張の仲間達が協力し合い署名運動をしている姿を目にする度、その愛情や努力が報われる日が来る事を願っていました。

しかし、厚生労働省に難病として認可してもらうための第一歩としては、最低7万人の署名が必要であるとの事です。

現在は、みなさんの協力もあって3万人の署名が集まったようですが、あと4万人の署名が必要です。

僕としては、今まで署名してくれた方々や関係者の方々の愛情を無駄にはして欲しくないし、知っていたら署名してたのに・・・と、後悔して欲しくもないので、なんとかみなさんに、こういった愛情の輪を必要としている方々がいる事だけは知って欲しくて、この場で紹介させて頂きます。

ムコ多糖症の時もそうでしたが、きっと想いは届くはずです。

同じ症例を知っている・・・良いDr.を知っている・・・など、どんな小さな情報でも欲しいとのことです。

そして、この病名のない難病が研究され、認定され、安心して治療ができる日がきてくれる事を関係者の皆さんが望んでいます。

〒850−0028
長崎市勝山町7番地 グランドハイツ勝山401
野口 昌剛  母親 美佐恵

himawari01-1.jpg

posted by TERU at 12:26| Comment(59) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月16日

約束。

ネット上で、理性と知性に溢れた場所を求めたらこんな感じになりました。
ちなみに、事後報告ですが、この場で紹介された数々の場所に行ってます。
数々の本買ってます!
みんなの知識を盗んでます!
勉強になってます!

数々のお勧めを!
teru_me_night_web_site@yahoo.co.jp
S-LADY宛にお願いします。


posted by TERU at 00:55| Comment(50) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月01日

ゆか♪

夜空を見上げるのが好きな私ですが、最近よく見上げるのは夕方の西の空です。
まだ薄っすらと日の残る夕空にひときわ輝く一番星。
「宵の明星」(金星)を見ると、その美しさに心洗われる思いです。

6月は梅雨に入るため、綺麗な星空がなかなか見られませんが
実は、今月は金星に限らず、すべての惑星を眺める絶好のチャンスなのだそうです。

近いところでのおすすめは

★6月2日の水星
普段は太陽に近くて、なかなか見られないのですが
この日は太陽から最も離れた状態(東方最大離角)になり
今年夕空ではもっとも見やすい水星なのだそうです。  

★6月9日の金星
これも、東方最大離角となります。

★6月18日の金星・土星・月
金星・土星・月齢3.4の細い月が集合し、美しい眺めになります。

TERUさん、みなさん、
お天気がよければ、ぜひ綺麗な星空を見上げてみてくださいね。

写真は5月31日19時半ごろ
兵庫のプチ田舎の我が家から撮影した金星です。

P5310039.JPG



posted by TERU at 11:17| Comment(7) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ひろぐれい

東京日本橋のど真ん中に期間限定のプラネタリウムがオープンしているのをご存知でしょうか?

先日、出かけたところ時間の関係で中に入れずリベンジをねらっているところではありますが開催期間があと1ヶ月なので、先に紹介しちゃいます。


パンフレットをもらってきたのでちょっと抜粋。

あの、プラネタリウム・クリエーターの大平貴之さんがナビゲーターを、井出祐昭さんがサウンドすぺーすコンポーザーをつとめています。

降るような星空とヒーリングサウンドに包みこまれ、神秘的な光と音の世界が体感できる「星空の贈りもの」に加え、2007年3月21日から、宇宙旅行をバーチャル体感できる「宇宙へのパスポート」を上映いたします。

世界最高峰のプラネタリウム「メガスター」が500万の星空と、包み込むようなヒーリングサウンドが幻想的な世界へと誘います。


星空の贈りものと 宇宙へのパスポートが交互に上映されるので、時間を確認してから行ったほうがいいと思います。

期間は6月末まで、日本橋三越の斜め前の 日本橋HD・DVDプラネタリウム で開催中です。

posted by TERU at 00:16| Comment(6) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

利織

みなさんは「いわさきちひろ」さんという絵本画家をご存じですか?
「世界中の子どもみんなに平和としあわせを」という願いをこめて、子どもを生
涯のテーマとして描きつづけた方です。

淡いやわらかいタッチで子どもの微妙な表情をとらえた優しい絵を描かれます。
見ているととても温かい気持ちになります。

http://www.chihiro-fukyu.co.jp/top.html
posted by TERU at 00:08| Comment(6) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

くらら

愛知県美術館で今行われている「若冲と江戸絵画展」に行ってきました。
母がどうしても行きたいというので、静岡から付き添いで行ったのですが…
母よりも食いついて見ていた私がいました。
実は、今まであまり、美術展とかはあまり好きではなくて、退屈なことが多かったのですが、この美術展は…まったくと言っていいほど退屈ではありませんでした。

江戸時代の絵画を見る…といえば、歴史の教科書で見ることばかりで、生でみるのは初めて。
そこに展示されている絵画のほとんどは、「掛け軸」「屏風」「扇子」に書かれているものでした。
「…なるほど、江戸時代の美術っていうのは、生活に本当に密着しているものだったんだ…」と感動したことが、退屈にならなかった…むしろ、興味を持ってみていくことになったきっかけでした。
江戸時代の人たちは、部屋を仕切る屏風に絵を書き、それを変えることで部屋の雰囲気を変化させていたり、掛け軸で四季を表していたり…。
現代では、素敵な家具を置いたり、きれいな壁紙を貼ったりなど、インテリアにこだわることが多いと思いますが、それと同じような感覚で江戸時代の人は「絵画」という芸術に触れていたのだと思うと、
なんともいえない気持ちになりました。
それに、今のように部屋の中に蛍光灯があるような家の造りではないので、明るさのほとんどは日光に頼っていて、部屋の中に入ってくる光の量も、昼と夕方では全く違う、という事を利用して、絵をいろいろな見方ができるように工夫していたり、、、今では考え付かないような工夫だと思いました。
また、左右で対になっているものも多く、比較しながら見れたりするところも面白かったです。

海外の美術や、現代美術もとても素敵なものも多いですが、
日本の江戸美術も捨てたものじゃない、日本は、その人たちがいたから今がある…と思いました。
posted by TERU at 00:06| Comment(4) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月31日

富士子

てるさん、「彩雲」ってご存知ですか?

この写真は少し前のものになるんですが、
旅行からの帰りに出会えた奇跡の瞬間に、
我を忘れてシャッター切る事、ン十回。(笑)

様々な気象条件が重なり合って、見られる現象なんだそうですが、
ごくまれにしかお目にはかかれないそうで・・

雲が赤や緑や青色に輝き、
まるで雲のファッションショーのようで、本当に素敵なんですが、
5分と見られないもので、直ぐに消えていってしまいます・・

てるさん、こういう現象に出会えたりすると、
なんだか得をしたようで、とても良い気分になれます。
たまには空を見上げてみるのもいいかもです〜。

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posted by TERU at 23:50| Comment(5) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月30日

みつこ

こんにちは。
雨上がりの庭先でみつけました。
花のピンクとカエルのグリーンの対比が綺麗なのと、後ろをみせてくれる無防備さが愛しくて撮ってみました。

ShowLetter.jpg


posted by TERU at 13:46| Comment(4) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ままり

最近見つけてお気に入りになっている一枚の絵を紹介させてください。

作者パウル・クレーはスイスで生まれたドイツ人ですが、音楽のすぐれた才能をもちながら、絵画の道を歩み、晩年はナチス・ヒトラーの迫害にあい、職を追われ、病気で亡くなった方です。
添付した『忘れっぽい天使』は亡くなる一年前に、手が上手く動かない病の中で描いたものだそうです。
シンプルすぎる線画なのに、「また忘れちゃったの?」って、いたずらっぽく微笑む天使の表情に、心がとても穏やかになります。
クレーはつらい状況の中でも、心は穏やかだったんだなぁと感じられます。

『芸術は目に見えるものを再現することではなく、見えるようにするものである』
クレーの残した言葉だそうです。
見えているつもりでも、見えていないかもしれない。見る人の心で見るのだ…と言っているのでしょうか。
私には少し難しい〜。

forgetful angel.jpg

                                           
posted by TERU at 13:35| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

久美

先日カンヌ国際映画祭でコンペディション部門グランプリを受賞した映画『殯の森』です。
公開はまだですが、BSでやっていたのを知って思わず見てしまいました。
話の内容を言ってしまうと面白くないので、心に残ったことを書きたいと思います。

まずこのお話は、人間の死について考えさせられました。
そして自分の身近な大切な人を失った者同士が出会い、互いに心を開いてゆく所にすごく感動しました。
途中に茶畑が出てくるシーンがあるのですが、そのシーンは圧巻で、思わず口が開いてしまうほどで笑

なによりビックリしたのが、この映画の主人公は素人さんだったんです。
監督の知り合いの方らしいのですが、俳優を本職にしている人よりも心に残る、素晴らしい演技でした。

私は高校二年生で、どちらかというとスケールの大きい洋画ばかりを見てしまうのですが、映画でこんなに感動したのは初めてです。
posted by TERU at 13:18| Comment(6) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Konno Miki

私のお勧めのアーティストをご紹介します!

同じ東芝EMIからCDを出しているので
もう、ご存知かも知れませんが・・・

Corinne Bailey Raeです。
昨年のグラミー賞にもノミネートされていたので超有名ですね(笑)

http://www.toshiba-emi.co.jp/intl/special/0607cbr/

彼女の歌を初めて聞いたのは、昨年サンフランシスコへ旅行へ行った時。
ふらっと立ち寄った洋服屋さんで流れてました。
素敵な音楽だったので、店員さんにアーティスト名を聞きCDを探したというわけです。

日本でも大阪と東京でライブがあり、東京のライブへいってきました。
マイクを使わなくても十分なほどの声量があり、声に包まれるような感じでとても心地よかったです。
posted by TERU at 13:12| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

なおこ

とても美しい写真が、北海道新聞社のサイトに載っています。

http://www.hokkaido-np.co.jp/news/photonews/29072.html

一度でいいから、その場に行って、この目で見てみたいものです。




posted by TERU at 13:06| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

osetu

ゴールデンウィークを過ぎた平日に名古屋でやっていた
生誕100年を記念して行われている『伊藤真乗の目と手』展に行ってきました。
大型連休は過ぎていたし最終日だったのでゆっくりと見ることができました。

伊藤真乗という人は昭和の仏師といわれた方で釈迦如来、
阿弥陀如来、聖観音、不動明王などの仏像を数多く創作されました。
仏像だけではなくて篆刻や写真、書など幅広く作品を残されています。
仏像はミロのビーナスを思わせるふっくらとしたお顔や体型
衣装も、ドレープがとても美しく表現されていました。

平日ということもあり久しぶりに現実を離れてゆっくりと鑑賞できた一日でした。

あと、2007年8月2日(木) - 11日(土)は九州福岡 エガラホールで
2007年9月8日(土) - 17日(月)は札幌のスピカというところで開催される予定です。


posted by TERU at 13:03| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

奈美

突然ですが、海は好きですか?
海で暮らす生物は好きですか?
私は海が大好きで、そこで生きるイルカなんか大好きで、
いつかは「グランブルー」の映画のように…。
イルカと一緒に泳いでみたい!って夢があります。
そんな私がすごく好きな映画(ドキュメンタリー映画)「ディープブルー」が、来月6月からCSで2ヶ月に渡りOAされます!!
その名も「ブループラネット」!!

http://www.animal-planet.jp/blueplanet/index.html

2004年に映画化されたのでご覧になられた方もいっぱいいらっしゃると思いますが、今度の放送では「さらに衝撃を伝えるプロジェクトの全貌」が放送されるそうです。
当時DVDを見る前は、癒しを求めてほのぼのとしたイルカやペンギンの姿を想像してたのですが、実際見ると、…衝撃!!!!!
全くもって想像しなかった厳しい世界、弱肉強食の世界、そして神秘な世界…。
地球ってまだまだ知らない世界がいっぱいあるんだなーって。
もう言葉が出ませんでした。
そして今回の放送は、なぜそのような一瞬をカメラにおさめることが出来たのか…。その秘話も放送してくれるようです。
ぜひ皆さんにも観て感じて頂きたいです!!
私もとっても楽しみにしています。




posted by TERU at 13:00| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

富士子

Shayne Wardの『Shayne Ward』。
極上のバラードアルバムです!

「No Promises」は、いろんなラジオ局でパワープレイを獲得した曲なので、
きっと聴き覚えがあるのではないかなと思います。

何処までも伸びやかな透き通った声、
切なく語りかけるようなボーカルが、心に深く響きます。

もし、まだ聴かれていないようでしたら、是非一度聴いてみてください。



posted by TERU at 12:52| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

あら

4月21日〜6月3日まで開催されている
シャガール版画展
〜愛と人生をうたう色彩〜
『ダフニスとクロエ』『ポエム』
をやっと、観に行ける事ができました。

今年は、シャガール生誕120年。
今回、“伊丹市美術館”というところで開催されている
作品には、シャガールの版画の中では珍しい
木版画と晩年に創作した31篇の詩に24点の木版画を添えられた
ものが展示されていました。
木版画の素朴な中に紙や布のコラージュなども。

これまで、シャガールの木版画は観た事がなかったし、
シャガールの詩も読んだ事がなかったので、
とってもお得な気分になりました。うふふっ…

そして、お目当てのカラー・リトグラフの
『ダフニスとクロエ』は、42点が展示されていました。

高校生の頃、シャガールの作品を始めて観て
とっても好きになったのが、始まりです。

牧歌的で優しさと愛を感じる作品に触れて
今日、久しぶりに一人、
ゆっくりとした時間のなか、
とても有意義な一人の時間を贅沢に過ごす事ができて
気持ちがいい〜〜!

やっぱり、一人の時間を大切にする事って
すごく必要なんだな〜と…改めて思いました。
そして、シャガールの作品を観て、
優しい気持ちに、心落ち着くことができて、
今日は、とってもHAPPY★DAY♪ですぅ(*^^)v

       


posted by TERU at 12:46| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月29日

TERU

TERU_ME_NIGHT_WEB_SITEをのんびり更新してる今日この頃、VOICEに届くMailも日々多くなってる事もあり、更なる活性化を望み、VOICEの新たな管理担当、S-Ladyに登場してもらいました。
なので、Mailは一度S-Ladyが見ます!
これから僕は、皆と同じ立場で、UPされたみんなのお勧めを見たり、レスしたり楽しみたいと思います。

と言う事で、早速ですが!
最近、「環境問題は、なぜウソがまかり通るのか」という本を読んでいます。
きっかけは、Re-Styleに参加し、日々の生活を自分なりに客観視した時、どことなく疑問を感じる事があったり、怠ってしまうことがあったり、そんな中、本気で環境を良くしようと思わなきゃいけないのは、需要側なのか?供給側なのか?解り易く言うと、ないならないで人ってちゃんと順応するんじゃないかな〜?だったら、便利だからといって環境破壊するものワザワザ作んなきゃ良いのにって単純に思ってしまって・・・。
まぁ、それこそ色んな関係性があって、そう簡単にはいかないとは思うんだけどね。
とりあえず、この本をじっくり見てみます。
posted by TERU at 20:09| Comment(21) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Kyon(吉祥寺)

今回は、私の好きな画家(の一人)
『J・トレンツ・リャド』というスペインの現代の天才画家を
皆さんに見ていただきたいなぁ〜と思いました。
(モネとちょっとカブルかもしれませんね^^;)
http://www2.plala.or.jp/Donna/llado.htm

http://www.artvivant.net/artists/liado/


ある店のカレンダーで、初めて目にしたのですが
その時の衝撃は忘れません!
バックが濃いブルーで
窓枠のようなところから、こぼれるような花々。
「何!??これ!!?」
言葉がそれしか出なかったんです。
釘付け・・というか、固まったという感覚。

しばらく経ってから、
地元ビルの片隅で開いていた小さな展示会で
本物(リトグラフですが)とご対面!
こんな場所で・・(笑)運命を感じました!(^^)

1993年に亡くなっていますが、
生前から油絵をシルクスクリーンなどに残しています。

ぜひご覧になってみてください♪
posted by TERU at 14:16| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

昌代

ノマディック美術館へ行く時に、ハシゴしてみようかと思っています。

展示会名:特別展「レオナルド・ダ・ヴィンチ−天才の実像」
会   期:〜2007年6月17日(日)
会   場:東京国立博物館本館特別5室・平成館特別展示室
開館時間:午前9時30分〜午後5時
休 館 日:月曜日
posted by TERU at 14:12| Comment(3) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

利織

私のお勧めの映画は「眉山」です。
眉山は地元では有名な山で、そう昨年のホールツアーの時にHISASHIさんがロープウェイで登ったと言ってた山です。
地元が舞台になると嬉しいような照れくさいような気持ちになりますね。

お話はさだまさしさん原作の小説で、ごく普通の生活の中では身近であるが故に忘れてしまいがちな本当に大切なもの、家族、恋人、友人、そして故郷をより愛おしく思えるような、母の恋と娘の恋が紡ぎだす温かな奇跡の物語です。

でも実は私は映画館が遠いということもあってまだこの映画見れていないのですが、見た人によると涙なしでは見られない感動の物語でラスト20分の阿波踊り
の映像は必見だそうです。
ぜひご覧になってみてください。

写真は眉山から見た徳島市内の夜景です。

mayuyama1.jpg

posted by TERU at 14:11| Comment(3) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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